将来を見据えた温浴事業。安定経営のノウハウをお客様へ

こまき楽の湯』の成功に自信をつけ、その後は愛知県名古屋市緑区に『みどり楽の湯』、愛知県岡崎市に『おかざき楽の湯』、福岡県北九州市に『もじ楽の湯』をオープン。
いずれの店舗も運営を他人任せにせず、仕入れから接客、メニューづくりまですべて自社で行い、安定経営を持続しています。要は建設で言うところの責任施工の精神。
また自家製なればこそ蓄積したノウハウを土地活用や店舗開設をお考えのお客様にも還元できるわけです。建設業とサービス業は、一見異なる業種のようですが、お客様あっての事業であることに違いはありません。
ナカシロは今後も一生お客様を守るため、そして社員たちの生活を守るために、着実な事業展開に注力していきます。